代理店制度

正規代理店になることで一生払い続ける携帯代が一生入り続けます🌟

国の利権に個人で参入できるチャンス

現在、社会的関心が高い格安SIM事業(MVNO事業)

格安SIMの代理店ビジネスをやってみたいと思う人も増えています。

一般の方が代理店ビジネスを出来る様になったのは、最近の事です。

2015年のSIMロック解除義務化から一気に成長しています。

現在MVNOは政府が後押ししています。

僕がこの事業に参入して総務省への届出後、国のホームページにも掲載されました

MVNOとは?

格安SIMの事を調べていると「MVNO」という言葉が良く出てきます。

MVNOとは「仮想移動体通信事業者」といい

通信設備を持たずに携帯電話サービスを提供している電話会社を

英語で【Mobile Virtual Network Operator】といいます。

これを略して「MVNO」と呼んでいます。

これに対して、基地局を持つ携帯電話会社を

移動体通信事業者【Mobile Network Operator】略して「MNO」と呼んでいます。

日本のMNOは「NTTドコモ」「au」「ソフトバンク」の3社となっており

この3社をまとめて「3大キャリア」呼んでいます。

MVNOは基地局を持たないので低コストで運営できます。

その為、月額料金が格安となっています。

現在1000社以上のMVNO事業者が存在しています。

MVNOの比率

ヨーロッパでは全体の40%を超えています。

日本国内でも現在MVNOの会社比率が急成長と遂げ増加傾向にあります。

MVNOの会社として急成長中のスターモバイル

格安!!大容量!!高品質!!のスターモバイルです!!!

スターモバイルは総務省への届出が必要な電気通信事業届出番号『H-02-0615』を取得しています。

他社との比較

他社と比べて頂いてみても一目瞭然です✨

価格だけ見れば他社にも安価なプランはありますが、スターモバイルは月間60GBの『大容量ギガバイト』・docomo電波使用の『通話高品質』が自慢です。

代理店になるには??

代理店になるには、まずユーザー会員になる必要があります。

ユーザー会員からアップグレードして代理店となることが出来ます。

この手続きはほぼ同時に行うことが出来ます。

代理店の初期費用はいくらかかるの??

スターモバイルではビジネススタートする際の初期費用がかなり抑えられています。

  • 初回のみ事務手数料などを含み26,246円
  • 継続費用(翌月から)が13,596円

となっており、格安SIMの代理店を始めたかったけど初期費用が高くて諦めていた方も、この金額ですと、今まで毎月払っていた携帯代と比べても安く使用出来ます。

初期費用

初期費用 金額
スターターキット 7,500円
ロイヤリティ 7,500円
初回事務手数料 3,000円
SIM発行手数料 1,000円
次月利用料 4,860円
消費税 2,386円
合計 26,246円

継続費用(翌月から)

料金名 金額
ロイヤリティ 7,500円
次月利用費 4,860円
消費税 1,236円
合計 13,596円

まずはこちらの2本の動画をご覧ください

『プレンゼンテーション解説前編 18分56秒』

『プレゼンテーションノート解説後編 18分42秒』

お問い合わせ

代理店募集のためのLINE@のバナーを貼っていますので

スターモバイルのプラン申込希望、また代理店のご応募ご希望の方はお気軽にお問い合わせください。

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ABOUT ME
総務省案件の仕掛け人 - 康司
毎月払い続ける携帯電話代、その通信費が世界一高いことを知り2020年9月にMVNO事業で通信費の節約が出来ることを知り、はじめは携帯代毎月タダになったらいいな〜くらいで取り組み始め一年ガチった結果。。。毎月アパート数戸分の家賃収入を得るまでに㊗️✨人生が変わりコロナ禍でも爆伸び中のMVNO事業、現在は通信権利の作り方を事業として取り組む方へ向けて教えています✨国民みんなが使ってる携帯電話にSIM挿しただけです。誰でも出来る事業です。お気軽にLINE@からコメントいただけると対応いたします😃
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